機能性表示食品試験・届出サポート・in vivo試験

機能性表示食品試験

機能性表示食品に準拠した試験。試験品群とプラセボ群を同じ条件で6~12週間摂取し、それぞれの群を0週・6週・12週で客観評価(測定)と主観評価(アンケート)を行い、摂取開始前と摂取開始後の比較、試験品とプラセボの比較を行う。被験者数は50名。

in vitro(細胞)・in vivo試験

食品の機能評価試験・安全性評価試験を受託致します。機能評価試験では、生活習慣病、冷え性、リウマチ、疲労、アレルギー、美白、鬱(うつ)、不安、過敏性腸症候群、インフルエンザ全身感染、サルコペニアなど行います。お気軽にお問い合わせください。

機能性表示食品RCT・SR届出サポート

論文作成・届出書類作成・届出まで一貫して行います。
関与成分の選定や定量方法のご提案、受理されやすく効果的なクレームのご提案などからご相談に応じます。
論文作成のみ、SR作成のみ、安全性、作用機序などの様式の一部のみ、関与成分の提案などの事前相談のみなどでも受託可能です。
届出はご希望に応じ、提携の行政書士に委託することも可能です。経験豊富なスタッフが受理完了までサポートいたしますので安心してお任せください。